今回はM GROUP SUPPROT株式会社及び関連会社の提供する事業”ゴールドプロジェクト(Gold Project)”に関するレビュー記事となります。

事業参入希望者の申し込みを受け付けており、

  • 最低額は5,000ドル(約54万5,000円 1ドル109円換算)からで参入可能
  • 事業参入者(契約者)には、購入額に応じて6~15%を払い戻しという形で還元

現実的な数値の範囲での条件かつ、余剰資金の有効活用、新たな収入源の確保、金ブームに乗る方法として大変興味深い案件です。

 

投資で例えるなら、約50万円から始められて利回り15%、毎月配当型の一括投資ですね。

老後にむけた資産形成とは別に考え、

  • 余剰資金を銀行に寝かせていて良い活用方法が無いか探している方
  • 直近の株や債券などの投資に景気後退リスクを感じている方
  • 安全資産の利回りでは少し物足りない、短中期で資金を増やしていきたいと考えている方

にはとても興味深い内容になっておりますので、ぜひともご覧くださいませ。

INDEX
  1. 事業内容
    1. 事業への参入について
    2. 事業内容の解説
    3. 業務フローとM GROUP SUPPORT株式会社・関連会社について
    4. 槙田晃治氏について
  2. 参入条件・払い戻し条件について
    1. 購入額と払い戻し条件について
  3. ゴールドプロジェクトのメリット・デメリット
    1. ゴールドプロジェクトのメリット
    2. 想定リスク
  4. お金の窓口の総評
    1. ゴールドプロジェクトのエージェントに寄稿いただきました
  5. 申し込みの流れ
    1. 申し込みの流れ
    2. 契約解除を行う場合は?
  6. よくある質問

事業内容

事業への参入について

ゴールドプロジェクトは事業への参入希望を受け付けております。

参入方法・内容は極めてシンプルで、参加権を購入していただくことで、購入金額に応じて参加者に利益が払い戻されます。

契約手続きや契約解除時や追加購入時を除いて、その他は、特に何もする必要はないようです。

イメージとしては約55万円~分の投資信託を購入したのと同じ。購入後は配当を受け取るのみです。

【ゴールドプロジェクト主催側のメリット】

参加者が多いほど、より大きな規模でビジネスを行うことが出来ることです。後述しますが、ビジネスの内容から規模が大きければ大きいほどよい条件でビジネスが進められる特徴があります。

【参入側のメリット】

株や投資信託をするよりも、高額な利益を期待できるのがメリットです。

なぜ高額であるかというと、企業との1対1の契約になり、金融機関などを通す株式等よりもリスクがあるため、利益額を大きくしてバランスをとっているのです。

内容をご覧いただいて良いと思った場合は、参加してみてもいいのではないでしょうか!

事業内容の解説

gold projectの概要

事業内容は非常にシンプルです。

ゴールドプロジェクト(Gold Project)は、鉱山採掘会社等から買い付けた金を精錬・加工し、販売するモデルです。

金の加工貿易会社、金の卸業者といえばイメージしやすいかもしれません。仕入れから販売までで発生する差益の一部を、契約者に払い戻ししております。

M GROUP SUPPROT株式会社の槙田氏は、インドネシアで運営するPT Puri Sunada Svarnaとともに、インドネシア国内における協力なコネクションにより本事業を実現させたそうです。

競合他社に対し、以下のような強みがございます。

1.仕入れ先が政府系企業である

PT Puri Sunada Svarnaの最大の強みであり、政府系企業からディスカウント価格でGOLDを仕入れる事が可能です。

このディスカウントされた金額の範囲内で、契約者への払い戻しを賄う想定となっております。

※ディスカウント=割引価格とお考えください

「努力して、仕入れ値よりも高く売って利益を取る」のではなく、「相場よりも安く仕入れるので、通常価格で売っても利益を取れる」というモデルなので、収益モデルとしては優秀であると思います。

仕入先企業について

提携している仕入先企業は以下の2社です。

1.PT Pegadaian(ペガダイアン):インドネシア政府が100%保有する国有企業

PT Pegadaian

2.PT Aneka Tambang Tbk(アネカ・タンバン):世界最大級のニッケル生産企業。2017年までは国有企業。

PT Antam

提携の事実は確認段階ですが、事実であれば非常に協力な要素となります。

2.仕入先の豊富なネットワークが活用できる

また、上記の仕入先は、政府系ならではの豊富なネットワークがあり、その恩恵を受けてインドネシア鉱山所有企業と提携することができているそうです。

3.即売却を前提とした堅実なフロー

購入したGOLDは原則として当日または翌日には売却します。GOLDとして保持しないので、金相場の影響を受けることが少ないと言えるでしょう。

業務フローとM GROUP SUPPORT株式会社・関連会社について

goldproject 関連企業

各社を含めた業務フローと担当業務は上図のようになっております。調達時期にはより安価な調達元から仕入れ、金の各国間の輸送には安全のために保険をかけて輸送します。通関手続きを終えた商品が工場に着荷し、現地での検品後に買取業者に売却し、売上額を受け取るという流れです。

仕入先に続いて、M GROUP SUPPORT株式会社と今回の事業に関する関連会社を見ていきます。

担当国 日本
会社名 M GROUP SUPPORT株式会社
代表取締役 槙田 晃治
住所 〒062 -0003
北海道札幌市豊平区美園3条3丁目1番27号 オリエンタルビル3階
電話番号 011-827-9633
FAX 011-827-9426
メール info@m-group-support.jp
ホームページ http://m-group-support.jp

こちらは日本担当となる槙田氏が運営している会社です。

取得した登記簿情報を確認する限り、普段は国内でお金の教育事業等を手掛けており、2018年に創業された会社です。

※登記簿をご覧になりたい方は、こちらより御覧ください。

担当国 香港・タイ
会社名 M Group Project Limited
Director(代表取締役) Kenji Makita
住所 U1317 Lot 7616 Jalan Jumidar Buyong
Labuan 87000 Malaysia

こちらはインドネシアから送られてきた金の受け取り・検品・販売を行う会社です。

※M GROUP SUPPORT株式会社の槙田氏とMakita氏は別の人物です

マレーシアのラブアンというタックスヘイブンの地域に登記されております。

登記はこちらからご覧いただけますが、最低限の情報開示のみとなっております。

担当国 インドネシア
会社名 PT Puri Sunada Svarna
Director(代表取締役) Kenji Makita
住所 Ruko Jimbaran Arcade Ruko, Jalan Uluwatu I
No.100 J, Jimbaran, Kuta Selatan, Jimbaran,
Kuta Sel., Kabupaten Badung, Bali 80361,
Indonesia

こちらはインドネシア国内で金の仕入れと出荷に関する業務を行う会社です。

インドネシアは登記情報を始めとした情報の取得が難しく、引き続き情報を収集してまいります。

槙田晃治氏について

日本での業務を担当する、M GROUP SUPPORT株式会社の槙田晃司氏については、すでにWEB上で情報発信をされていたので抜粋して共有します。

M GROmakita koujiUP SUPPORT株式会社 代表取締役
日本私産運用協会(J-PAMA)認定プランナー

会社員時代、仕事に追われ時間やお金に余裕がない中、日本私産運用協会の正しい私産運用を実践することで、私産と心のゆとりが増し、人生が豊かになることを体験。人々が笑顔で未来を描けるよう全力のサポートと、きめ細かいフォローからくる安心感が人気の講師。

ひとりでも多くの方が、これからの自分の人生を自分の思うように自由に選択できるよう、私産運用の正しい知識を広め、一人ひとりの人生を豊かにするお手伝いを通じて、お金を必要とする企業・地域・国家に貢献していくことが目標。

引用元:日本私産運用協会の講師紹介ページ槙田氏のアメーバブログをもとにお金の窓口要約

普段は、お金の専門家として活躍されている方だそうです。

槙田氏のブログを見る限りは、資産運用(槙田氏は”私産”運用と呼んでおります)の基本的な考え方を中心にお伝えしておられます。

記事を拝見させていただいておりますが、内容に関しましても王道的な考え方を配信しておられます。

ブログで全てを判断することはできませんが、案件の主催側がどのような考えを持っているかを知っておくことは大切です。

※記事執筆時点までの内容の総評です。また、内容の正確性の保証はいたしかねますのでご了承ください。

お知らせ

槙田氏と面識を持つ、ゴールドプロジェクトのエージェントより紹介記事を寄稿いただきました。

槙田氏やインドネシアのPT Puri Sunada Svarna代表のMakita氏についても触れているので、ぜひご参考ください。

【寄稿】秋元一真氏~ゴールドプロジェクトに参入しエージェントになった理由~

参入条件・払い戻し条件について

購入額と払い戻し条件について

購入額 払い戻し率(月) 払い戻し率(年換算)
5,000ドル~ 0.50% 6.00%
10,000ドル~ 0.75% 9.00%
30,000ドル~ 1.00% 12.00%
50,000ドル~ 1.25% 15.00%

購入は5,000ドル(1ドル109円換算で約54万5,000円)からとなります。

毎月払い戻しが行われて、購入額に応じて払い戻し額が大きくなっていきます。

こちらは平均の戻し率ではなく常に固定となりますので、よくある毎月配当型の投資信託などと比べても、利益率が高いだけでなく確実な収益が見込めます。

投資と考えるなら、約550万円分購入で年間約82万5,000円の配当がある。しかも配当率は下がることはない。と非常にリターンの大きい投資になります。

また、このプロジェクトへの参入で大切なのは、事業者がこの払い戻しを支払い続けられる体力があるかどうかです。

ゴールドプロジェクトの払い戻しの原資は、前述した仕入れ価格のディスカウント(値引き)分となります。

売買益で利益を出す事業者と比べると、事業の安定性は高いと言えます。金人気が今より衰えても、安い価格で仕入れることが出来るのは競争力になるでしょう。

また、一部の販売業者への納入価格は、仕入れ時点で決定しており、価格変動リスクを限界まで抑えております。

それらを踏まえて同様の金にまつわる事業のなかでも、非常に現実的な払い戻し額設定に見えます。

ゴールドプロジェクトのメリット・デメリット

マルとバツを掲げる男性

ゴールドプロジェクトのメリット

本プロジェクトのプロジェクトチームは、プロジェクトの強みとして下記のものを掲げております。

1.毎月払い戻しが行われる

この手の事業は、払い戻しが自動的に再購入扱いになったり、あるいは事業者の手で別で保管されていて、出金には申請が必要なケースがあります。そして多くの場合は数ヶ月間の期間を要します。

払い戻しとは、投資で言う配当とお考え下さい。

本プロジェクトでは、毎月払い戻しが行われ、毎月銀行口座で払戻金を受け取ることになります。その点は確かにメリットです。

2.流動性が高く、契約期間の縛りがない

よくある、最低◯ヶ月・◯年契約という条件が、本プロジェクトにはありません。

流動性が高いと行っても、株や投信の流動性の高さにはさすがに見劣りしますので、その感覚で見ている場合は注意が必要です。

しかし、この手の案件の中では流動性は高いと言っても違和感はなく、確かにメリットの1つです。

※ただし、契約の解除には事前申請が必要です。詳細は後述します。

3.少額から事業に参入できる

本プロジェクトは、5000ドルから参入であることを売りの1つにしています。

確かにこの手のものには大きな資金を必要とする場合もありますが、より低価格の場合もありますので、実際はそこそこハードルが低いといったところでしょうか。

しかしながら、払い戻し率が年換算で10%前後であれば、数万円程度の購入では払い戻しも年間数千円程度ですので、低価格で参入しても仕方がないかもしれません。

よって、バランスの良い良い金額設定かと思います。

4.安定した資産として実績のあるGOLDを扱う事業

株や債券のように、1企業の業績に左右されるものではなく、信用リスクのない金を扱うことを強みとしています。

こちらは、よくある「株や債券を売買して利益をあげて、配当します」というサービス(ラップ口座など)と比べた場合は、非常に大きなメリットです。

一点ご注意いただきたいのが、今回は金に投資するのではなく、金を用いた事業に参入することになるのはお忘れないようにお願いします。

別項目記載のビジネスモデル等を確認の上、意思決定を行いましょう。

想定リスク

続いてリスクについてです。ゴールドプロジェクト(Gold Project)の運営は、下記の内容をリスクとして掲げております。

1.価格変動リスク

金の価格は需給や為替の変動、経済動向及び市場の状況によって価格が上昇・下落します。取引を行った後の価格変動により、損失が生じる場合があります。 また国内外の政治・経済動向などの様々な要因により、著しい流動性の低下が生じる可能性があり、そのような流動性の状態では、発注のサイクルが遅れる可能性もあります。

もちろん、こちらは悪い面だけではなく、近年は金の需要が日に日に伸びておりますので、良い方向に向かう可能性があります。

2.為替変動リスク

一連の金の売買は「円」ではなく「外貨」で行われます。「円」と「外貨」の交換相場である為替相場は、外国為替市場によって時々刻々変動するため、為替変動によって予期せぬ損益が生じる場合があります。毎月返却されるディスカウント分に関しましても「外貨」を「円」に両替して払い戻されますので、為替相場の影響を受けます。また、定期契約解除に際する返金時も同様に為替相場の影響を受けます。

3.カントリーリスク

日本の国以外でのビジネスとなるため、特定の国や地域における政治・経済・社会情勢など環境の変化により損失を被るリスクは少なからずあります。

 

以上がプロジェクト運営側が想定されるリスクです。

お金の窓口としましても、妥当なリスクの見積もりかと思います。あえて付け加えるならば、本件に限らず株式投資などでもそうですが、事業破綻リスクや経営面に左右される可能性はあるでしょう。

お金の窓口の総評

総評としては、リスクに見合ったリターンはしっかり取れる事業ではないかと考えます。

事業内容も近年の金の人気などに支えられている今であれば、事業として良いスタートを切れると思います。

また、取り扱い商材の価格変動リスクは株等に比べて小さいので、仮に世界情勢の流れが大きく変わっても、痛手はあれど継続は可能なのではないでしょうか。払い戻し金額も事業内容に応じた無理のない範囲で計算されていると感じます。

参入を行った後も、金価格の動向は見ていきながら半年~1年スパンで継続判断していけば良いのではないかと考えます。

ただし、事業全般に言えることですが、今後どれだけこのビジネスを盛り上げられるかは未知数な部分もありますし、事業は運用期間が長くなるほど予測がつかないリスクもつきまといます。

よって中長期的な視点で考えることが必要な、老後の資産形成には不向きと行っていいでしょう。無いと困る将来の資産の形成に関しては、投資信託(株・債券)などの王道資産での資産形成を推奨します。

そのうえで、

  • 銀行に眠ったままの資金を有効活用したい
  • 給料とは別に、安定的な収入源がほしい
  • すでに老後の資産形成は別でやっていて、新しいことをしてみたいと考えている
  • 金ブームに乗っかって短期で利益を上げたい

と言った目的で、余剰資金の範囲内で参入をしていかれるのであれば、大いに検討の余地があると思います。

まずは、余剰資金の範囲内、ご状況にもよりますが目安としては余剰資金総額の10~30%の中で考えてみてはいかがでしょうか。

なお、下記は事業投資(事業型ファンド)に関する考え方・心構えになりますが、本プロジェクトを検討するにあたっても非常に参考になると思います。必ずご一読の上でご判断下さい。

事業型ファンド(事業投資)とは?メリット・デメリットと投資の考え方をシンプル解説!

※こちらは記事執筆時点での評価となります。
※常に内容の確認は徹底してまいりますが、執筆時からの内容の変更や記載ミス、お金の窓口の想定していなかったリスク等が発生する可能性もございます。あくまで参考材料としてお考えいただき、最終的な意思決定は自己判断の下でお願い致します。

ゴールドプロジェクトのエージェントに寄稿いただきました

ゴールドプロジェクトのエージェントである秋元一真氏に、なぜエージェントになったのかや、ゴールドプロジェクトのおすすめの理由を記載いただきました。ぜひご参考ください。

【寄稿】秋元一真氏~ゴールドプロジェクトに参入しエージェントになった理由~

申し込みの流れ

ステップ

申し込みの流れ

参入を検討されていらっしゃる方、本件に関するご質問・ご相談がある方は、ゴールドプロジェクト(Gold Project)のエージェントにつながる専用LINE窓口があります。

そちらに一言、「参加希望」や「質問内容」をお送りいただけますでしょうか。

ゴールドプロジェクト専用LINE

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ゴールドプロジェクトに参加されたい方は、「参加希望」とお送りください。エージェントに繋がります。
また、参加前の質問も受付可能ですので、お気軽にご相談ください。

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その後の流れは以下の様になっております。

  1. エージェントより専用LINEにて希望者にご希望の運用額などを必要項目をまとめた申し込みフォームを共有いたしますのでご回答ください。購入は $5,000単位です。
    ※25日までのフォーム送信分を当月分のお申込みとさせていただきます。
  2. 「月末」までに着金するように運営に振込みしてください。振込が完了したら、振込の控えをご提出ください。
    ※振込金額は暫定レートを使用します。
    月末が土日祝の場合は、前日の平日15時までに振込をお願いします。
  3. 契約書はwebフォームの内容を基にM GROUP SUPPORT株式会社で作成し、郵送します。各2部づつ1年分を作成しますので、記載内容に問題がなければ署名・捺印のうえ各1部ずつM GROUP SUPPORT株式会社へ返送をお願いします。
    申し込み月の翌月10日が契約書到着の締切日となります。
    契約書については、双方の手間と送料削減のため一年分の契約書に記入・捺印をしていただくフローにしております。
  4. 申し込み完了翌月の初旬に、決済された為替レートをお知らせいたします。決済された為替レートから、「2.」で振込んでいただいた暫定・決済レートの差額分を初回のディスカウント分払い戻し時にご返金いたします。

例:2019/10/25までに申込み、月末迄に着金した場合(1・2番)
2019/11:契約・購入準備月(3・4番)
2019/12:保管期間(4番)
2020/01:運用開始月 初回入金分の差額とディスカウント分払戻し 2019年12月度分(4番)

手続きがスムーズに進んだ場合で、入金からおおよそ3ヶ月後に初の払い戻し額の受け取りとお考えください。

 

ゴールドプロジェクト専用LINE

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ゴールドプロジェクトに参加されたい方は、「参加希望」とお送りください。エージェントに繋がります。
また、参加前の質問も受付可能ですので、お気軽にご相談ください。

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契約解除を行う場合は?

契約を解除する場合のフローは以下のようになっております。予め把握しておいていただくことで、安心してご参加いただけるかと思います。

  1. 契約時にLINEで共有する契約会場専用webフォームから契約解除の申請を行ってください。
    ※契約解除は4ヶ月前申請となっております。希望する解除月の4ヶ月前に申請してください。
    ※毎月20日までのフォーム送信分を当月分のお申込みとさせていただきます。
  2. 自動返信メールに添付された契約解除申請書を2部作成し郵送してください。宛先などは返信メールを参照ください。
    ※毎月25日が申請書到着の期日となっております。
  3. 申請書を確認し、到着してから3営業日ほどで返却分の申込書を一部返送します。
  4. 到着から約4ヶ月後の月に契約が解除され、購入金額(金の時価により変動)が払い戻されます。
    ※4ヶ月間の間も払い戻しは行われます。

例:2020/10/25までに契約解除の手続きが完了した場合(1-3番)
2020/10:ディスカウント分払い戻し 2020年9月度分
2020/11:ディスカウント分払い戻し 2020年10月度分
2020/12:ディスカウント分払い戻し 2020年11月度分
2021/01:ディスカウント分払い戻し 2020年12月度分+購入分が時価で払い戻し(4番)

よくある質問

ゴールドプロジェクト(Gold Project)エージェントより、よくある質問と回答を共有いただきましたので、共有させていただきます。

Q.説明内の「払い戻し」「ディスカウント」とは、どういう意味でしょうか。
A.払い戻しは、投資で言う「配当」と考えていただくとイメージしやすいかと思います。ディスカウントは「値引き」という意味になります。
ゴールドプロジェクトは、提携先から割引価格で仕入れられることで利益を創出し、その利益中から払い戻しを行うというビジネスになります。

Q.申込時の書類の郵送はいつまでに行えば良いですか?
A.申し込み月の翌月10日が契約書到着の締切日となっています。詳しくは申し込みフローを御覧ください。

Q.入金は日本円で良いですか?
A.はい。日本円で振込み可能です。

Q.1年分の契約書をまとめていただきましたが、契約解除はいつから可能ですか
A.双方の手間と送料削減のため1年分の契約書を作成・郵送いただくフローにしておりますが、いつからでも可能となります。ただし、契約解除フローに記載の通り、契約解除の申請をした月から 4 か月後に解除完了となります。

Q.追加の購入は可能ですか?
A.はい。可能です。申し込み時と同じく、追加したい金額を加えた契約を作成し、郵送と追加金額の振込をお願いします。専用LINEからお問い合わせいただくことで、サポートいたしますので、不安な方は都度お問い合わせくださいませ。

Q.払い戻し金の振込先の変更は可能ですか?
A.はい。可能です。専用LINEお問い合わせください。

Q.他にもいくつか気になることがあるのですが…
A.ありがとうございます。専用LINEにてお気軽にお問い合わせください。

 

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また、参加前の質問も受付可能ですので、お気軽にご相談ください。

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※本記事はM GROUP SUPPROT株式会社及び関連会社の事業”ゴールドプロジェクト(Gold Project)”に関するレビュー記事となります。
弊社はM GROUP SUPPROT株式会社の関連会社ではございません。また、記事内容はあくまでレビューの範囲に留まり、参加を推奨するものではありません。